はたけカカシ=C番ナルト(ド淫乱)と過ごす。





「ナールトvv」
「??」
カカシが呼びかけると、顔を上げ、潤んだ瞳で見つめてくる。
これが、クローンだとは到底思えない程の出来栄えに、笑みを抑えきれない。
自宅に連れ帰り、オリジナルが好きだから、クローンも好きだろう、とグラスに牛乳を注ぎ渡してやった。
両手でグラスを持ち、一気に飲み干すと唇を舐め、もう1杯、とでも言いたげな瞳をこちらに向けてきた。
それを軽く無視して、すぐさま唇に貪りついた。
これはクローンだから、何をしても許される。
それに、先程からこのクローンもそれを待っているかのような濡れた瞳だった。
深く、口腔を探り、舌を甘噛みすると、もうハーフパンツの前が勃起していた。
裸に剥いて、観察する。
プクリと既に固くしこっている淡い色の乳首に、恥毛も生え揃っていない幼い性器を見つめ、感慨にふける。
ずっと、こうしたかった。
乳首を指で弄り、性器が顕著に反応するのを見て楽しむ。
まだ剥け切っていない鈴口に手をかけ、ゆっくりと剥いていくと痛むのか、顔をしかめている。
が、それすらも煽りにしかもうならない。
キュッと乳首を摘んでやれば、それが気に入ったのか、小さな手で自ら空いたもう片方の乳首を弄りだした。
「やらしーねー・・・。」
足を担ぎ上げ、秘部を晒し、指にオイルを絡めて蕾を広げる。
特に嫌がる様子もなく、行為は更に進む。
「時間はたっぷりあるんだし、沢山いろんなことしよーね・・・?」
言うなり、クローンの秘部を自分の猛りで貫いた。




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